【行方市ロケ支援作品紹介】「柏原光太郎の食紀行 ~今 行きたいニッポンの名店~」が放送されます 9/3(木)19時30分~ BS11

 
 
市内(行方市観光物産館こいこい)で撮影が行われた、『柏原光太郎の食紀行 ~今 行きたいニッポンの名店~』が放送されます。
ぜひご覧ください。

柏原光太郎の食紀行_ビジュアル

©BS11

番組名・放送局

「柏原光太郎の食紀行 ~今 行きたいニッポンの名店~」(BS11)

放送日時

9月3日(木) よる7時30から
※放送の予定は変更となる場合があります。ご了承ください。

番組内容

地方の名店と地域の人々の物語を通じて、日本各地の"食の魅力"を発信する番組です。
30年にわたり「食」のメディアに関わり、美食家としての舌と知見をもつ柏原光太郎が、
注目されている日本全国の名店を巡ります。

第1回「茨城・霞ヶ浦 天然うなぎのフルコース&朝どれ生しらうお」

今回訪れるのは古くから多種多様な漁業が盛んに行われてきた茨城県の霞ケ浦。中でも全国有数の天然うなぎの産地として知られていましたが、生育環境の変化により近年は漁獲量が減る一方。そんな中、天然のうなぎの魅力を伝えるべく天然うなぎにこだわった専門店を柏原さんが紹介します。

まず、向かったのは天然うなぎと一緒に楽しむための地酒探し。地元の道の駅でうなぎに合うと勧められた浦里酒造店の「霧筑波」を入手。

次に向かったのは、霞ケ浦の昔ながらの食文化を感じるべく、創業116年の老舗の佃煮屋「貝塚忠三郎商店」。旬を迎えた「しらうおの煮干し」や「えびの佃煮」を特別に試食させていただきます。

そして、いよいよ最後は天然うなぎが楽しめる「うなぎ村」へ。ここではうなぎ漁を体験し、目の前で捌いてもらい、焼く所を見ることができる完全予約制のシステム。早速、柏原さんも霞ヶ浦の水に浸かり、うなぎ漁へ向かうと幸運にも450gオーバーの天然うなぎをゲット。関東風でも関西風でもない、うなぎ本来の良さが楽しめるという特別な焼き方とは?

番組ホームページから一部転載

柏原光太郎の食紀行_霞ケ浦
柏原光太郎の食紀行_佃煮
柏原光太郎の食紀行_ウナギ漁
柏原光太郎の食紀行_鰻重
©BS11

番組ホームページ

柏原光太郎の食紀行~今 行きたいニッポンの名店~(新しいウィンドウで開きます)

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  • 【更新日】2026年9月3日
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