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【おすすめロケ地】歴史・文化

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名称 常安寺  『【FC】歴史1』の画像
住所 〒311-3832 茨城県行方市麻生941
コメント 境内は麻生城内にあり、背後には土塁や空掘の遺構が散在し、麻生氏の墓碑が建てられています。

 

名称 西蓮寺  『【FC】歴史2』の画像
住所 〒311-3514 茨城県行方市西蓮寺504
コメント 仁王門は国指定重要文化財になっています。蟇股(かえるまた)と蟇束(みのつか)の形が特異で室町時代末期特有の地方色をみることができます。

 

名称 大場家住宅  『【FC】歴史3』の画像
住所 〒311-3512 茨城県行方市玉造甲4533
コメント 主屋が茅葺寄棟造で、役宅部・居室部・相の間の三棟から成る規模の大きな住宅です。

 

名称 麻生藩家老屋敷  『【FC】歴史4』の画像
住所 〒311-3832 茨城県行方市麻生1153−1
コメント 江戸時代の麻生藩家老・畑家の武家屋敷で、豪壮な入母屋造の茅葺屋根が特徴です。

 

名称 萬福寺  『【FC】歴史5』の画像
住所 〒311-3507 茨城県行方市羽生745
コメント 平家ゆかりの寺で、仁王門と阿弥陀堂は茨城県指定文化財に指定されています。

 

名称 三昧塚古墳  『【FC】歴史6』の画像
住所 〒311-3508 茨城県行方市沖洲467−1−外
コメント 霞ヶ浦沿岸の沖積地に営まれた前方後円墳で、全長85m、後円部径47m、前方部幅36.5m、後円部高さ8m、前方部高さ6mの規模を有します。周囲は濠でめぐらされ、約2mの深さを有していたと考えられます。この古墳の成立は、5世紀後半と考えられ、行方市の代表的かつ当時の古墳文化を考察する際の重要な遺跡となっています。この古墳は、昭和30年早春、霞ヶ浦堤防工事で墳丘が削平されましたが、その後、3度にわたる発掘調査を経て、平成17年に復元整備されました。 

 

 

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  • 【最終更新日】2019年10月7日
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