デビュー曲「恋こがれ」で行方市に勇気と元気を与えてくれた芹沢ひろしとカープファイブ。マスコミにも取り上げれ、行方市の知名度アップに大きく貢献いただきました。
このご当地ソングの第2弾として「かすみの津頭(つがしら)」が完成し、その歌の報告と、今年度、開催される「第1回行方市民カラオケ大会」の概要説明のため、平野毅商工会会長や芹沢ひろし&カープファイブの皆さんが伊藤市長を表敬訪問しました。
第2弾シングルは、行方市や霞ヶ浦周辺の皆さんに元気を届けたいとの願いから製作され、今後、市内外のイベントに出演し、美声を披露するとのことです。
また、芹沢さんは、今年度、行方市が市商工会に委託して行われる、【元気な飲食店づくりによる商店街活性化事業】第1回行方市民カラオケ大会の概要についても伊藤市長に説明しました。
| 第2弾シングルの大ヒットを願い、全員で記念撮影 |
市長室で熱唱する芹沢ひろしさん |
カラオケ大会は、「元気な飲食業」をキーワードに活気ある商店街の再生を目的として開催されます。
芹沢ひろしさんが熱唱する 「かすみの津頭(つがしら)」は、カラオケ大会の課題曲になっています。
予選会は、今年の9月から12月まで市内の飲食店で開催され、来年1月には、市文化会館で決勝大会が開催される予定です(^o^)