4月8日  屋根より高い鯉のぼり!

koinobori

 

春風に乗って泳ぐ鯉のぼり。

こいのぼり(鯉幟)は、江戸時代の武家で、男児の出生を願って家庭の庭先で飾られた紙・布・不織布などに鯉の絵柄を描き、かぜをはらませてなびかせる吹流しを鯉の形に模して作ったのぼりを飾ったのがはじまりだそうです。

今回、小貫の斉藤さん宅にお邪魔し撮影をさせていただきました。

春の訪れを感じる行方市の風景でした(^^)

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  • 【更新日】2010年4月20日
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