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市政

指定管理者制度

概要

 指定管理者制度とは、多様化する市民ニーズにより効果的・効率的に対応するため、公の施設の管理に民間のノウハウを活用しながら、市民サービスの向上と経費の削減を図ることを目的とするものです。この制度が導入されたことにより、これまで公共団体等に限られていた管理運営を民間事業者も含めた幅広い団体にお願いすることが可能となりました。
 平成15年9月施行の地方自治法の改正によって、従来までの「管理委託制度」から「指定管理者制度」に移行し、行方市では平成18年4月から指定管理者制度を導入しました。

指定管理者制度運用指針

 指定管理者により公の施設の管理運営をおこなう場合の基本的な考え方や選定等の手続き、指定後の適正な管理運営を確保するための基準として指定管理者制度運用指針を策定しています。

令和3年度行方市指定管理者制度運用指針 [PDF形式/406.75KB]

指定管理者による管理がおこなわれている施設

令和3年度行方市指定管理者導入施設一覧 [PDF形式/116.97KB]

指定管理者導入施設モニタリング評価結果

 市では、指定管理者の管理運営状況を毎年度終了後のモニタリング評価により検証・評価をおこなっています。
 評価の内容は、指定管理者制度運用指針にもとづき、各施設における指定管理者の管理運営に関する評価結果として公表しています。

令和2年度行方市指定管理者導入施設モニタリング評価結果 [PDF形式/202.05KB]

 

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このページに関するお問い合わせは財政課です。

麻生庁舎 別棟 〒311-3892 行方市麻生1561-9

電話番号:0299-72-0811(代表)

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