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市長の部屋

平成29年5月の市長フォト日記

5月9日(火)鹿島アントラーズ・ホームタウンデイズ「行方の日」PR(麻生庁舎)

20170509行方の日PR

5月14日(日)はホームタウンデイズ「行方の日」として、行方市民の皆さまを鹿島アントラーズのホームゲームに特別招待(優待)します。
当日は、試合開始前に、行方市をPRする特産品の試食や販売、市内の団体によるパフォーマンスの披露など盛りだくさんのイベントが行われ、行方市の新たな魅力を再発見できるかもしれません。
第10節を終えて鹿島アントラーズは首位に立っています。J1リーグ連覇に向けて、行方市民も熱いサポータと一緒に応援しましょう。

 

5月13日()茨城県女性プラザ開館30周年記念 女性の活躍を推進する茨城県民のつどい(レイクエコー)

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茨城県女性プラザ開館30周年記念「女性の活躍を推進する茨城県民のつどい」が開催されました。
少子高齢化や価値観の多様化など社会環境が大きく変化している昨今、豊かで活力ある社会の実現を図るため、昨年4月には女性活躍推進法が全面施行されました。一億総活躍社会の実現に向けては、女性の活躍が中核であるとされるなど、これまで以上に女性の活躍を推進しようとする機運が高まっています。
県においては、昨年5月に「いばらき女性活躍推進会議」を発足させ、女性が多様な働き方を実現できる環境づくりを進めるため、官民が連携して共通の目標達成に向けた取り組みを進めています。
市町村においても、男女を問わず、個人がその能力と個性を十分に発揮し、より充実した人生を送ることができる社会の実現に向けて、国や県との連携を図りながら、住民に一番身近な基礎自治体としての役割を十分に果たしていきたいと思います。

 

5月14日()鹿島アントラーズ・ホームタウンデイズ「行方の日」(カシマサッカースタジアム)

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アントラーズホームタウンデイズ「行方の日」を開催しました。
商工会、開発公社の物販ブースやサツマイモの数あてクイズ、お楽しみ抽選会のテント前には、大勢のサポーターが詰めかけて長蛇の列ができました。
ゆるきゃらショーや蒲縄囃子連中の演奏、中田CROとのトークショーには、ステージ前に人だかりができるなど、冷たい風で肌寒さを感じる中にもかかわらず、大変なにぎわいを見せました。 
試合は惜しくも敗戦となりましたが、首位奪取と連覇に向けて、ホームタウンとしてこれからも応援していきましょう。

 

5月21日() これからの公共施設を考える市民ワークショップ(レイクエコー)

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「これからの公共施設を考える市民ワークショップ」を行いました。
本市が「身の丈に合った市政運営」を進めていく上で、市内約160の公共施設の見直しは重要な課題となっています。
少子高齢化による人口減少が進む中で、市民が必要とする有効な資産を残し、子や孫の世代に負担をできる限り残さないように努力することが必要です。
ワークショップという手法は、多くの意見をいただくことができ、自分と異なる意見も取り入れたうえで考え方を整理できるものです。施設の今後のあり方について、市民の皆さんが「自分事」として考えてアイディアを出し合い、一緒になって解決策を考えることで、限られた財政規模の中で、持続可能な質の高い行政サービスを提供することができると思います。

 

5月22日(月)チャレンジデー2017 秋田県北秋田市長とエール交換(麻生庁舎)

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行方市として7回目の参加となるチャレンジデー。
回の対戦相手となる、秋田県北秋田市の津谷市長とスカイプのビデオ通話で市のPRとエール交換を行い、健闘を誓い合いました。
5月31日(水)は、市民の皆さんでチャレンジデーに参加し、行方市を元気にしましょう! 
 

5月29日(月)第67回社会を明るくする運動 内閣総理大臣メッセージ伝達式(麻生庁舎)

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毎年7月の強調月間を前に麻生地区保護司会の方々が麻生庁舎を訪れ、阿部剛会長から内閣総理大臣メッセージの伝達を受けました。
「社会を明るくする運動」は、全ての国民が、犯罪や非行の防止と、あやまちを犯した人の立ち直りついて理解を深め、それぞれの立場において力を合わせ、犯罪や非行のない安全で安心な地域社会を築こうとする全国的な運動です。

 

5月31日(水)チャレンジデー2017

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チャレンジデー2017が開催され、行方市は今回7回目の参加で、「秋田県北秋田(きたあきた)市」と対戦しました。
北浦庁舎でラジオ体操やストレッチ体操で汗を流した後に開会宣言を行い、その後も1日を通して、グラウンドゴルフ大会やロープジャンプなど、さまざまな体を動かす活動が行われました。
対戦結果は、行方市内参加率59.99%、北秋田市内参加率60.04%と残念ながら敗れてしまいましたが、前回より9.6ポイント上回る結果となりました。
本市としても、健康増進につながるよう、今後も積極的にスポーツ推進事業に取り組んでいきます。

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは政策秘書課 広報広聴グループです。

行方市役所 麻生庁舎 2階 〒311-3892 行方市麻生1561-9

電話番号:0299-72-0811(代表)

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